Didiいよいよ日本に進出!

中国でおなじみのの配車アプリ、滴滴出行が、ソフトバンクと協業で日本に進出とのこと。

参考:Didi利用してみて感動したこと!

中国でDLしたアプリがそのまま使えるので、一時帰国の時などに便利かも。

ただ、白タクではなく、タクシー業者とユーザーをつなぐ形のプラットフォームになるということ。

(なので値段は安くなるわけではなさそう・・)

目的は、逆に違法な白タクを排除するということみたい?
ソフトバンクは7月19日、配車サービスを手がける中国の滴滴出行(DiDi)との合弁会社として、DiDiモビリティジャパンを設立したと発表した。

DiDiの人工知能(AI)とデータ分析技術を活用したタクシー事業者向けのオープンプラットフォームの無償提供を今秋から始め、日本国内でタクシー配車サービスの実現を目指す。
 タクシー事業者向けのオープンプラットフォームは、配車状況やドライバーの稼働状況が確認できる事業者向けの管理コンソールに加え、

翻訳機能を搭載したドライバーと乗客向けのアプリケーションで構成。

中国人旅行者が多い大阪をはじめ、京都や福岡、沖縄、東京などの主要都市で順次提供する。

https://www.weeklybcn.com/journal/news/detail/20180723_163368.html

2017年 中国のネット流行語トップ10

解説を読まないとさっぱりなのだけど、2017年のネット流行語はこんな感じらしい!(人民日報日本語版より)

今回発表されたトップ10は上から順に、「打call(コール)」、「尬聊(気まずい会話)」、「你的良心不会痛嗎?(あなたの良心は痛まないの?)」、「驚不驚喜、意不意外(驚きだよね、想定外だよね)」、「皮皮蝦、我們走(シャコ君、レッツゴー)」、「扎心了、老鉄(グサッときたよ、アニキ)」、「還有這種操作?(こんなやり方もありなわけ?)」、「懟(恨む)」、「你有freestyle嗎?(freestyleある?)」、「油膩(脂ぎった)」だった。

広州でパンダを見る

中国と言えばパンダ!日本でも、上野動物園のシャンシャンブームで。またパンダが人気になってきていますね!

広州でパンダを見ることができるのは知っている限り、广州动物园と长隆野生动物世界。

 

①广州动物园 www.gzzoo.com

広州動物園は市内にあって、地下鉄(6号線 黄花岗駅、5号線 动物园駅)でいけるのでアクセス良い。気軽にパンダを見ることのできるおすすめスポット。

②长隆野生动物世界 www.chimelong.com/wildlife

広州で有名な観光地である長隆野生動物世界は、動物園というよりもサファリパークと言った方が良い程大きな施設!

中の一角そこそこ広いエリアが、パンダ専用ゾーンになっていて、パンダを沢山見ることが出来る、らしい。(というのも行った時には平日だった為か、ガラガラであまりパンダがいなかった・・)

真夏の暑さが厳しい広州、今くらいの時期が動物園など行きやすい季節なので是非!

中国の中でも、四川省成都のジャイアトパンダ保護区の成都大熊猫繁育研究基地等が最も有名で本番ということ。

参考:広州の観光地・名所